
プロフィール
活動名 Morikun
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肩書き:アニメーションダンサー / 振付師 /動画クリエイター
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身長:165cm
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靴のサイズ: 26~26.5cm
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出身:岐阜県
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拠点:関東
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特技・ジャンル:片足スクワット、オリジナル振付け、アニメーションダンス、ロボットダンス
これまでとこれからの目標
中学2年生の頃、学校内で流行していたマイケル・ジャクソンのムーンウォークをきっかけにダンスを始める。その後、マイケル・ジャクソンのパフォーマンスに魅了され、特に人間の身体で生み出される「不思議な動き」に強く惹かれ、アニメーションダンスの世界を志すようになる。
19歳で上京し、ダンススクールに通いながら本格的に活動を開始。チーム活動では国内外のダンスコンテストに挑戦し、2018年には世界大会で7位、2019年には世界大会の最終決戦で9位という成績を収める。
こうした経験を通じて、身体を精密にコントロールする技術と、独自の動きで観る人を惹きつける表現力を磨いてきた。
その後もアニメーションダンス・ロボットダンスを軸に表現の幅を広げ、2023年にはSNSでの発信を本格化。自ら企画・振付・構成・演出・出演まで手がけ、独自のアイデアを映像作品として形にする活動に力を入れるようになる。同年、YouTubeの「急上昇クリエイター」に選出され、TBS「ラヴィット!」
日本テレビ「ぐるぐるナインティナイン」などのテレビ番組に出演。
また、BAK『あいるびーばっく feat. Hiro from MY FIRST STORY』-秋道夜監督ver- のミュージックビデオにも出演するなど、活動の場を広げてきた。
2024年には、東京都公認パフォーマー「ヘブンアーティスト」のライセンスを取得。2025年からはソロアーティストとしての活動を本格化するとともに、屋代まどかとのコラボレーションをきっかけに、
ユニット「進撃の親子」としての活動もスタートした。ユニット内では企画、振り付け、演出、撮影も担当。
SNSでは、CGやAI、スピード変更などの加工に頼らず、身体のコントロールによって生み出す、まるで映像加工のように見える不思議な動きを発信。
TikTokでは「週間トップクリエイター(才能カテゴリー)」1位、月間最高2位を記録するなど、独自の身体表現と動画制作を通じて国内外に発信を続けている。現在、総フォロワー55万人、総再生数6億回以上を記録している。
2026年には「横浜開港祭45周年」のフラッシュモブに出演したほか、韓国アーティスト Park Woojin の楽曲「STAMINA」のミュージックビデオにも出演。同作品ではロボットダンスの振付・ディレクションも担当するなど、SNSだけにとどまらず、イベントや映像作品へと活動の場を広げている。
現在はアニメーションダンス・ロボットダンスを中心に、パフォーマンス出演、振付、レッスン、演技指導・動作監修、動画の企画・制作など幅広く活動。身体表現ならではの可能性を活かし、エンターテインメントから広告、映像、イベントまで、多様なプロジェクトに取り組んでいる。
これからも、まだ誰も見たことのないユニークで面白い技や動きを生み出して人々に驚きと楽しさを届けるとともに、企画や映像作品のアイデアを形にする段階から携わり、さまざまな人と新しい表現を創造しながら、ダンサーとして培った技術とクリエイターとしての発想力を掛け合わせ、国内外の幅広いプロジェクトに挑戦し続ける。